白木工房 LP デザインのご確認

金森さん、ご確認ありがとうございます。LP(申込みのための1枚のページ)のデザインを3つの案でご用意しました。このページは確認用で、検索には出ません。

  1. 下の「3つの案」から、気になる案を開いて見てください。スマホで、最後までスクロールしていただくのがおすすめです(お客様の多くはスマホで見ます)。
  2. それぞれの案は、スクロールしたときの「動き」を2種類で見比べられます(下の「スクロールの動き」で説明しています)。
  3. いちばん下の「お気に入りを選ぶ」で、案と動きを選び、気になった点をひとこと書いて「LINEで送る」を押してください。

3つの案は、中身(文章・写真・動画・料金・よくある質問)はほぼ同じで、雰囲気とキャッチコピーを変えています。「この案の雰囲気で、あの案のコピー」のような組み合わせも大丈夫です。

3つの案

案1 漆黒 のスマホの最初の画面タップして見る

案 1

漆黒(しっこく)

砥ぎの旅は、ここで終わる。

雰囲気
黒と白だけの、職人の静けさ。明朝体で、余白を広く。高級な工房・ブランドのような見え方です。
サブコピー
どこの砥ぎ屋さんに出してもイマイチだった刃物が、最終的にたどりつく場所。
料金の見せ方
シザー・包丁・裁ちばさみの料金をすべて載せています。
こんな方に
「高級感」「本物の職人」をいちばん強く伝えたい場合に。
案2 鋼紺 のスマホの最初の画面タップして見る

案 2

鋼紺(はがねこん)

切れ味を追い求めた、その先に。

雰囲気
白地に深いネイビー。高級時計のような精密さと品格。明るく清潔な印象です。
サブコピー
仕上がりの美しさが際立つ、驚きの切れ味。(添え:砥ぎ屋を巡り続けた刃物の、終着点。)
料金の見せ方
シザー・包丁・裁ちばさみの料金をすべて載せています。
こんな方に
美容室・ホテル・飲食店など、きちんとした取引先に「信頼できる所」と感じてほしい場合に。
案3 温もり のスマホの最初の画面タップして見る

案 3

温もり(ぬくもり)

また、研ぎ屋を探していませんか。

雰囲気
温かいオフホワイトと木のようなブラウン。工房の温もりと手仕事の感じ。親しみやすさと上質さの両方です。
サブコピー
他では叶わなかった切れ味。その答えが、ここにある。(添え:砥ぎの旅は、ここで終わる。)
料金の見せ方
プレミアムプラン(7,500円)だけを載せ、ほかは「LINEで写真を送れば状態を見てお伝えします」とご案内します。値段だけで比べられにくくする見せ方です。
こんな方に
Instagram の広告から初めて来る方に、まず問いかけで「自分のことだ」と思ってほしい場合に。

スクロールの動き

同じ案でも、スクロールしたときの動きを2種類ご用意しています。どちらも、ゆっくり「にゅるっと」ついてくる動きです。

固定背景(こていはいけい)

最初の画面の動画や、途中の大きな写真がその場に止まったまま、下の文章の面がせり上がって覆いかぶさっていきます。窓から写真をのぞくような見え方です。

写真は止まったまま → 白い面が下から覆っていく

ピン留め

「終着点である理由(切れ味・美しさ・持続)」と「研ぎの工程(荒砥ぎ → バフ → 手研ぎ)」で、画面がいったん止まり、スクロールするたびに中の写真と文章だけが切り替わります。最後にサビた本焼き包丁がよみがえる動画が出ます。

画面は止まったまま → 写真①→②→③と入れ替わる

動きなし

ふつうにスクロールしていく元の版です。写真や文章が、見えたところでふわっと出てくる小さな動きだけ付いています。

動きが少ないぶん、文章をじっくり読ませたいときに向いています

※スマホの設定で「視差効果を減らす(動きを減らす)」をオンにしている方には、どの版も動きのない形で表示されます。

3案に共通する中身

薄い文字の【要確認】について

ページの中に薄い文字で【要確認】と書いてある所は、金森さんに確認したい内容です(例:満足保証の期間、1回で削る量、営業時間、郵送の日数、砥ぎ師歴、お客様の動画や店名を載せてよいか)。公開する前に、別途まとめてお伺いします。今は気にせずに雰囲気を見てください。

お気に入りを選ぶ

選び終わったら「この内容で送る」を押してください。渡邉に届きます(受付番号が表示されたら完了です)。何度送っても大丈夫です(最後に送った内容を見て進めます)。

1. いちばん好きな案
2. スクロールの動き
3. 料金の見せ方
4. お名前・ひとこと(任意)

選ぶと、送る内容がここに表示されます。

「LINEでも知らせる」を押すと、同じ内容が入った状態でLINEが開きます(送り先を選んで送信)。送信がうまくいかないときもこちらをお使いください。