大阪・堺|出張刃物砥ぎ 白木工房

また、​研ぎ屋を​探していませんか。

他では​叶わなかった​切れ味。​
その答えが、​ここにある。

砥ぎの旅は、​ここで終わる。

  • 一日限定10丁・完全予約制
  • 出張費込み
  • シザー・包丁・​裁ちばさみ
LINEで相談・予約する

ボタンを​押すと​LINEが​開きます

  • 年間

    約2,000丁

  • 一日​​限定

    10丁

  • 満足いただけなければ、​​お代は​​いただきません

【要確認:取引先名の​掲載許可】大阪の​名だたる​ホテル・名店からも​ご依頼を​いただいています

「研いだのに、​切れない」。​それ、​あなたの腕の​せいじゃありません。

  • 研ぎから​戻ってきた​シザーで、​毛先が​逃げる
  • セニングが​引っかかって、​結局​使わなくなった
  • 夕方には​手首が​痛い。​カットが​一人分、​押していく
  • 仕込みの​包丁、​自分で​研ぐ​時間なんてない
  • 裁ちばさみ、​どこに​出せばいいかすら​分からない

一つでも​当てはまるなら、​刃物が​悪いんじゃない。​
砥ぎが​合っていないだけです。

その​「こんなもんか」で、​毎日いくら失っていますか。

切れない​シザーで​一日を​終えると、​手首が​重い。​
その​重さは、​明日も、​来月も​続きます。

一回の​カットが​数秒ずつ​遅れれば、​一日で​もう​一人、​もう​一頭の​お客様を​逃しています。​
仕込みが​押せば、​帰りが​遅くなる。​
家族と​過ごすは​ずだった​時間が、​切れない​包丁に​吸われていく。

そして、​研ぎ屋を​変える​たびに、​刃は​また​削られる。

探し回る​たびに、​大切な​一本が、​少しずつ​短くなっていきます。

探し回るのは、​もう​終わりに​しましょう。

白木工房は、​ほかで​戻らなかった​刃物を​引き受ける​ために、​一日​10丁しか​砥ぎません。

顔出し動画は​撮影後に​差し替え予定

白木工房 代表・砥ぎ師 金森俊樹より。

  • 「どこの​砥ぎ屋に​出しても、​うまく​いかなかった​一本。​
    そういう​ハサミや​包丁を、​最後に​僕に​砥が​せてください」
  • 「一丁​一丁、​今でも​緊張して​砥いでいます。​
    だから​一日に​砥ぐのは​10丁まで​と​決めています」
  • 「仕上がった​とき『蘇った』と​言って​もらえるのが、​一番の​喜びです」
  • 「まずは​LINEで、​刃物の​写真を​送ってください」

白木工房の​砥ぎが、​終着点に​なる​理由。

木の床に並んだ、砥ぎ上がりの包丁
  • 01

    切れ味

    超極細の​​糸刃。
    ​
    ​一丁ごとに​​刃の​​角度を​​見極め、​​その​​刃物が​​いちばん切れる​​角度に​​合わせます。

  • 02

    美しさ

    切れれば​​いい、では​​終わらせません。
    ​
    ​仕上がりの美しさが際立つ、​​驚きの切れ味を。

  • 03

    持続

    削りすぎない​​砥ぎで、​​刃の​​寿命を​​守ります。
    ​
    ​ネジの​​具合や​​ヒットポイントまで、​​細部を​​整えてお返しします。【要確認:1回で​​削る​​量を​​数字で​​言えるか​​】

言葉より、​刃を​見てください。

じゃが​いもが、​透ける​ほどの​薄さに。
木箱の上で光る、砥ぎ上がりの刃 手に持った包丁の、光を返す刃面
  • 「包丁が​鏡に​なりました」
  • 「全然、​引っかかりが​無くなった」
  • 「自分の​包丁じゃないみたい」

※個人の​感想です

見えない​ところに、​いちばん時間を​かけています。

包丁|荒砥ぎ バフ 手研ぎ

砥ぎ機で包丁を荒砥ぎする様子

01荒砥ぎ

欠けや​歪みを​直し、​刃の​形を​整える

バフに当てる包丁

02バフ

傷を​消し、​刃の​面を​整える

砥石の上で包丁を手研ぎする様子

03手研ぎ

最後の​切れ味を、​手の​感覚で​仕上げる

サビの​下に​眠っていた、​本焼きの​輝き。

ハサミ|バフ当て​ 手研ぎ 組み立て・調整

バフにハサミを当てる手元

01バフ当て

傷を​消し、​刃の​面を​整える

専用車の中で、刃物を手研ぎする金森さん

02手研ぎ

最後の​切れ味を、​手の​感覚で​仕上げる

仕上がったハサミが並ぶ

03組み立て・調整

ネジと​噛み合わせを、​使う​人の​手に​合わせる

【要確認:各工程の​目的を​金森さんの​言葉で​】

「蘇った」と、​言っていただける​ことが​一番の​喜びです。

現場で、​試していただきました。

美容室オーナー|ウィッグで​試し切り。​「軽いですね」

※個人の​感想です

【要確認:掲載の​了承】

トリマー|犬の​カットで​試して、​力を​入れなくていいと​実感。

※個人の​感想です

【要確認:掲載の​了承】

料理人|試し切りを​して、​驚きの声。

※個人の​感想です

【要確認:掲載の​了承】

「ずっと​​​使っていなかった​​シザーまでもが、​​今では​​メインで​​使っている​​くらいです。
​
​引っ掛かりが​​気に​​なって​使えなかった​​セニングも、​​ストレスゼロです。
​
​本当に​​また​​生き返らせて​​頂き​​ありがとう​​​ございました。
」

美容室オーナー​​(DMより)

※個人の​感想です

「使い​​始めて​​3日目ですが、​​今まで​​感じてた数ミリの​​ズレが​​解消されて、​​とても​​ストレスフリーに​​仕事が​​出来ています。
​
​刃に​​あった​​傷も​​全く​​気に​​ならなくなりました。
」

美容師​​(DMより)

※個人の​感想です

「刃先が​​髪の​​毛を​​しっかり​​掴んで​​逃げずに​​しっかり​​切れて​感動しました、との​​事です。
​
​元に​​戻った​​と​​喜んで​​おります。
」

美容室オーナー​​(DMより​​・奥様の​​シザー)

※個人の​感想です

「切れ味が​​とても​​気に入っています。
​
​学校にも​​お勧めしています。
​
​電話1本で​​出張に​​来てくれる​​事も​​助かっています。
」

大阪市住吉区 ペットサロン経営​​(トリマー専門学校講師)

※個人の​感想です

「20年前から​​​使っている​​古い​​シザーですが、​​とても​​よく​​切れます。
​
​仕事が​​終わっても​​手が​​疲れにくい事が​​本当に​​助かっています。
」

大阪市中央区 美容院経営

※個人の​感想です

「自分で​​研ぐ​​包丁と​​比べると、とにかく​​切れ味が​​いい。
​
​特に​​ありが​​たいのは​​手が​​疲れない​​事と、​​仕込みの​​時間が​​短縮できた事です。
」

大阪・難波 焼肉店 店長

※個人の​感想です

お店まで​伺い、​その場で​仕上げてお返しします。

  • タオルの上に並んだシザー

    シザー

    美容・理容・​​トリミング

  • 木の板に並んだ和包丁

    包丁

    家庭用・​​業務用

  • 裁ちばさみ

    服飾・生地

繊維会社さまから、​一度に​約70本の​ご依頼も。

【要確認:社名を​出さない​書き方で​OKか​】

お店の前で、専用車のそばで刃物を受け渡す様子
  • 出張

    専用車で​​お店の​​前まで。
    ​
    ​その​​場で​​仕上げてお返しするので、​​お店を​​止めません。
    ​
    ​出張費は​​料金に​​含まれています。
    ​
    ​大阪市内・堺市ほか​​​(エリア外は​​本数に​​より​​ご相談)

  • 持ち込み

    堺市堺区の​​工房へ​​​(南海高野線 浅香山駅より​​徒歩3分)。
    ​
    ​出張と​​同じ​​料金です。

  • 郵送

    全国から、​​1本でも。
    ​
    ​到着から【要確認:1週間以内​​/1週間〜10営業日】で​​お返しします​​(代金引換)。

ご依頼の​流れ

  1. 1LINEで​相談
  2. 2日程を​決める
  3. 3当日​その​場で​仕上げてお返し
木の台に並んだ、黒柄の包丁

料金

すべて​出張費・消費税込みです。

シザー​(美容・理容・​トリミング)

シザー プレミアムプラン 7,500円 (出張費・税込)

角度調整と​極細の​糸刃で、​切れ味・抜け・持続を。

切れ味覚醒プラン・包丁・​裁ちばさみの​料金は、​LINEで​刃物の​写真を​送っていただければ、​状態を​見てお伝えします

切れ味に​ご満足いただけなければ、​お代は​いただきません。

【要確認:期限​(◯日以内)と​条件】

いちばんいい​切れ味は、​「切れなくなる​前」に​保つもの。

刃は、​使えば​使う​ほど​少しずつ​鈍ります。​
鈍った​刃を​力で​使い続けると、​欠けや​歪みの​原因に​なり、​結果と​して​大きく​削り直すことになります。

白木工房では、​削りすぎない​軽い​整えを​こまめに​入れ、​刃を​長く​使える​状態に​保つことを​おすすめしています。​
目安は【要確認:職種ごとの​頻度​(例: 月に​一度の​整え+数か月に​一度の​本研ぎ)​】。

次回の​ご予約は、​仕上げの​日に​その場で​先に​押さえられます。

だから、​一日​10丁まで。

量は​こなしません。​
一丁に、​全部を​使います。​
安さで​選ぶ方には、​正直おすすめしません。​
最後の​一本を​任せたい方だけ、​ご連絡ください。

専用車の中で、砥石に刃物を当てる金森俊樹さん
専用車の中で、砥石を手にこちらに話しかける金森俊樹さん

砥ぎ師 金森俊樹

原点は、​木工でした。​
造形学部の​学生時代、​流木を​磨く​ことに​没頭し、​時間を​忘れる​ほど​夢中に​なりました。

やがて​刃物に​惹かれ、​砥ぎ師の​友人​「砥んぺい」の​誘いで​砥ぎの​世界へ。​
こだわりは​「超極細の​糸刃」。​
使った​瞬間に​違いが​分かる​砥ぎを​目指しています。

ある​とき、​美容師の​方に​「私のように​困っている​美容師を、​ひとりでも​多く​救って​ほしい」と​言われました。​
それが、​この​仕事の​使命だと​思っています。

「雲を​切っているよう」​——いただいた​この​言葉に​恥じない​一丁を、​今日も​砥いでいます。

【要確認:砥ぎ師歴​(年数)​】

よく​ある​質問

他店で​研いで​切れなくなった​シザーも​戻りますか?

はい。​
そうした​一本こそ、​ご相談ください。​
状態を​拝見し、​合う仕上げを​ご提案します。【要確認:戻らない​場合の​扱い​】

出張費は​かかりますか?

かかりません。​
料金に​含まれています。

どの​メーカーの​シザーでも​研げますか?

はい、​各メーカーに​対応しています。

その​場で​返して​もらえますか?

出張の​場合は、​専用車で​その場で​仕上げてお返しします。

こまめに​研ぐと、​刃が​減りませんか?

削りすぎない仕上げを​心がけています。​
こまめに​整える​ことで、​大きく​削り直す必要が​なくなります。【要確認:研磨量の​数字】

郵送の​支払いと​日数は?

返送は​代金引換です​(研ぎ代・返送料・代引手数料)。​
到着から【要確認】で​お返しします。

砥ぎ屋を巡り続けた刃物の、​終着点。

もう、​研ぎ屋を​探さなくていい。

刃物の​写真を​LINEで​送るだけ。​
状態を​見て、​合う仕上げを​ご提案します。

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お電話での​ご予約 090-6586-0513

(受付【要確認:営業時間】)

白木工房

所在地
大阪府堺市堺区砂道町3-3-22(南海高野線 浅香山駅 徒歩3分)
営業時間
【要確認:営業時間】
出張エリア
大阪市内・堺市ほか(エリア外は本数によりご相談)
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